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デジタルは関係性を削ぐものではなく可視化するための有効手段

コロナによって働き方の変わり目に立っているわけですが、Beforeコロナまではアナログで成り立っていたところに、いざデジタルを活用した働き方へ移行するとなると壁も生じます。例えば「人となりを知る」ことができないというイメージを強く持たれる印象があります。
東邦レオ・NI-WAのティール組織の実践

ティール組織の導入企業事例(東邦レオ社) 〜ティール組織がゴールではない 、東邦レオは変化をしつづける〜

前回は、ティール組織を導入する3つのポイントの1つに「ティール組織をゴールにしない」というものを紹介しました。東邦レオでは、ティール組織の導入以降も変化を止めることなく、また新たな制度というのを取り入れています。 ですので、今回は、ティール組織を生かしながらも変化させていくという中身や現在の状況、あとは、私たちが考える一緒に働きたいなと思う人材についてという部分を伝えていけたらと思います。

イベント0604

2020年6月4日 BRIGHT AT WORK ~アフターコロナでも成長する新しい働き方と組織作り~

緊急事態宣言を受け、多くの企業がオンライン会議やリモートなど、新しい働き方が急激に進んできました。今回は、緊急事態宣言に関わらず、新しい働き方をしながら、成長してきた先駆者の株式会社グッドパッチの齋藤 恵太氏と EDGE株式会社の佐原 資寛氏にご登壇をいただきました。 2社のお話に共通して出てきたキーワードは「心理的安全性」でした。オンラインでの社内会議や外部の方とのプロジェクト推進をされている中でも、社員や一緒に働く方々に対して、一人ひとりが大切にしていること・歩んでいきたいキャリアなどに向き合われているお話は、特に印象的でした。

リモートワーク

1ヶ月テレワークをして気づいたこと

2020年頭からの新型コロナウィルスの影響で、4/4に非常事態宣言が出され、可能なかぎりリモートワーク(テレワークとか在宅勤務とかいろいろ呼び方あるけど)が推奨されています。私も3月末頃から在宅勤務をしていますが、そこで思ったこと、感じたことを自分の記録として残しておこうと思います。時間が経ってリモートワークが当たり前の世の中になったら、大事にしたい内容も変わってくると思います。
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